ヒッキーのせどりテクニック

せどり月収56万円。

ひきこもりの一人暮らしだった僕がどうやってここまで生きてきたのか。

答えはせどりです。

せどりっていうのはいわゆる転売ですね。

安く仕入れて高く売る、これだけです。

今はAmazonに出品するのが主流で、
多くの人はブックオフで仕入れをしています。


ですが、僕はひきこもり。当然ブックオフに出掛けるなんて
絶対に無理です(笑)

では、どうやって仕入れをしていたのか。


せどりには、電脳せどりという方法があります。

電脳せどりとは、ネット上で売れる商品を探して、
それを安く仕入れる方法です。

電脳せどりなら、はっきり言って自宅から一歩も出ずに
仕入れができます!

商品の発送は、自宅に佐川急便が来るように契約すればOKです!


こんな感じで、ヒッキーのまませどりで稼ぐことができるわけです。


最初はリサーチが難しかったですけど、
一度コツを掴んだら簡単でした。


一番の障壁は、佐川がウチに来た時に人と話さなくちゃいけない事です。。。

ヒッキーにはこれが一番応えるんですよね。

家から出られるようになれよって話ですけど(笑)


下手に稼げるようになってしまっただけに、
家から出る必要がなくなってしまいました。

これがネオニートってやつか!

仕入先で直接検索

電脳せどりってISBNやJANで検索出来るサイトもあれば、単語検索で表示するものもあるんですよね。
単語検索だとどうしても違うアイテムも出てしまうんで、
そんな時はいっそそのサイト内で直接検索をしてみましょう。

ツールが単語検索で披露、ということはコード検索に対応できていない通販サイト、という可能性が大きいです。
特にヤフオクのように多くの人が登録している場合はこのコード検索が難しい物。

だったらもう普通に自分で直接検索しちゃってもあんまり変わりません。
いっそ探しものをまとめて検索しちゃいましょう。

今回はヤフオクの場合で解説しますが、このような再テャ大体ジャンル分けされています。
単語検索で膨大な良がヒットする場合は、ある程度ジャンルを絞りましょう。

逆に全然ヒットしない場合は、あまり絞らずに検索してみるのがコツです。

出品者が正式名称を知らないこともよくあるので、
関連しそうな名前や色などでも検索してみると案外見つかったりします。
名前だけでなく、他の情報でも見つかることがある、ということですね。

ツールに頼るのは決して悪いことではないのですが、
細かいところはやっぱり人間の判断が必要です。
両方うまく使い分けることでよりアイテムを探せるようになりますよ。

引きこもりのゆとり生活

ひきこもってどうやって人とかかわらずに生きているのか。


それは、Amazonのおかげです!

生活に必要なものは全てAmazonで用意できるので、
歩いて5分のコンビニにも行きません(笑)

支払い系は全てクレカですし、
生活はAmazon。

人と会うのは、自宅に呼んでる佐川配達員のみ!


親すら自宅に寄り付きませんからね!


月に50万円以上稼いでいるのですが、
食費とかにはあまりお金をかけず、基本的には動画とかフィギュアとかに
ほとんどつぎ込みます。

アニオタなんで!


このまま一人で生きていくのも不安ではあるんですが、
今順調に生きられるのが問題なんですよね。。。


リハビリとしてブックオフに行くべきか!

でも怖い!無理!


病気になったら行かざるをえないんでしょうね!

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